ベネッセSTEAMフェスタ

1次エントリー校ご紹介

1次エントリーをしてくださった生徒のみなさま、ありがとうございました!

ソーシャルイノベーション部門

 

S-1 郁文館グローバル高等学校

郁文館グローバル高校 教育ゼミ

学校・教師・教育の存在意義とは

生徒が理想とする学校・教師・教育のあり方を議論。検証としてそれらを教師の視点からとらえるため、模擬授業を実施した。

S-2 郁文館グローバル高等学校

ターザン

多様な人・自然と共存するホテル

自然こそが性格・周囲との会話の内容に変化をもたらす。発展を続ける世の中だからこそ、物事の本質に迫れるホテルを作りたい。

S-3 かえつ有明高等学校

Bon Voyage

イノ旅

「イノ旅」とは "「旅」×「イノベーション」:旅をしながら学ぶ" をコンセプトにしたプログラムです。「宮崎のお茶をどのようにPRすれば知ってもらえるか」を考えました。

S-4 かえつ有明高等学校

eternal

私たちは無自覚の差別とどう向き合うのか

生活の中にある無自覚の差別や偏見の目に気づき、またそれらとどのようにかかわっていくかを考えるワークショップです。

S-5 かえつ有明高等学校

明日プロジェクト

高校生でも地球は変えられる!
~明日の一歩を少しでもかえる~

SDGsを同世代の中高生に身近に感じてもらいたいと思いレシピコンテストの実施、サイエンスアゴラ出展などの活動を行っています。

S-6 かえつ有明高等学校

チーム1A

かえつ有明A組の学び

ケンブリッジ研修、開かれた学び、チャレンジカップなど高1Aの日々の学びを紹介します。

S-7 工学院大学附属高等学校

チーム名:検討中

校内放送のデジタルシフト

アナログ校内配信基盤を校内LANを用いたネットワーク配信型にシフトし、品質を向上させました。

S-8 聖学院高等学校&女子聖学院高等学校

健康促進お助け隊!!

パラスポーツで健康促進!

ダイバーシティを実現させるため、高齢者の方や障がい者の方との交流の場としてパラスポーツを活用した体験会を開催している。

 

S-9 女子聖学院高等学校

国際交流

パラスポーツ活動

ホストタウンを盛り上げるため、英語とLEGOを使いコミュニケーション能力の向上を図る。最終的にはパラリンピックを盛り上げたい。

 
    

S-10 聖学院高等学校

Student in Society

学生養蜂でここまできた!

学生として社会と関わることを目的とし、養蜂を基軸に活動しています。商品開発、販売契約の締結、高校生主体の会社の設立などを行っています。

 
    

S-11 聖学院高等学校

規格外農産物プロジェクト

relifull project

売れなくなった農産物を格安で買い取りrelifull(命を吹き込む)ことでwin-win-winの関係に。

 

S-12 聖学院高等学校

香味ペースト

マイプロジェクト

学校の中で生徒が感じた小さな疑問を自分たちの行動で変えていく。その過程で感じたことを発表します。

 
    

S-13 聖学院高等学校

コサッカーズ

現代の社会

「言語技術」「プレゼンテーション能力」「コミュニケーション能力」を習慣として身につけるための授業。

 
    

S-14 聖学院高等学校

コーヒープロジェクト

タイコーヒーでタイの少数民族を助ける!

チェンライ県で有機栽培されたコーヒー生豆を輸入してコーヒーを販売するビジネスモデルを考えています。

 
    

S-15 聖学院高等学校

チョコレートプロジェクト

SDGs カカオの国へのアクション

チョコレートの原産地であるガーナの児童労働を無くすために自分たちができるアクションを考えて実行しました。

 
    

S-16 西武学園文理高等学校

Spinach

植物の成長

肥料の量を調節し、植物の成長速度がどのように変化するか実験を行う。そして“外部からの影響”による成長速度の変化の考察をし、最適な栽培方法を考える。

 
    

S-17 西武学園文理高等学校

イノベーションクラウドファンディング

交換型クラウドファンディング

従来の投資型クラウドファンディングとは違い、モノとモノ、モノと情報など、お金を介さない取引を仲介し、運営する。

 
    

S-18 西武学園文理高等学校

今日もtatushiko

外来種削減の一案を求める

ペットとして持ち込まれたカメについて,それが自然界に多く出現している原因を調べ,その一因となっている飼育について取り組みました。

 
 

S-19 玉川学園中学部

学びの技A

保育士数を増やすことで待機児童数を減らすことは可能か

ニュース、新聞で待機児童問題、保育士不足について見たことと、地域でも保育士不足問題になっていることが研究動機である。

 

S-20 玉川学園中学部

学びの技B

日本は10年でプラスチック汚染を減少できるのか

世界ではプラスチック汚染が深刻な問題となっている。日本のプラスチック汚染の現状を調べ減少できるが足りないという結論に出た。

 

S-21 玉川学園中学部

学びの技C

聴覚障害は周りから理解されているか

聴覚障害者は災害時のアナウンスが聞こえず逃げ遅れたり、緊急連絡ができなかったり、被害が増える可能性があることを課題としてとらえた。

 

S-53 玉川学園高等部

検討中

AIと貧困

今後さらに進化をするAIが貧困対策に役立つのではないかと考えた。

 
    

S-22 豊島岡女子学園中学校・高等学校

ミライ会

ミライ会

生徒同士が互いに高めあう場として校内外で活動を行う有志団体です。ディスカッション内で意見を発信する力をつけることで豊島岡生をアクティブにしようとしています。

 
    

S-23 広尾学園高等学校

AeroFabGP

「作りながら学ぶ」
AeroFabGPを通して学んだこと

年に1回生徒が1から「作って学べて遊べる特別な1日」をコンセプトに、キャリア教育イベントを企画・開催している。

 
    

S-24 広尾学園高等学校

広尾学園医サイチーム

医サイの活動を通した学び

世界の誰も知らない自分の興味を深めるために原著論文を参考に研究活動を行っている。研究活動に刺激を受け、普段の授業へのワクワクが増した。

 
    

S-25 富士見高等学校

FMC(富士見もったいないカンパニー)

もったいないをなくそう!!

身の回りにある「もったいない」を無くすために、家庭に眠っている食品を困っている方々へ届けるフードドライブを行いました。

 
    

S-26 富士見高等学校

zukkin

ヒジャブ

イスラムの女性が身につけているヒジャブに災害対策機能を加えて、様々な用途で使えるように工夫しました。

 
    

S-27 横浜市立 横浜総合高等学校

出張!企画部

横浜市 放火件数一位の南区を救え!
放火リスクマップ作成を通して見えてきたもの

横浜市南区にある全ての町内を歩いて回り、放火リスクの高そうなエリアを独自にランク分けしました。

 

アカデミック部門

    

A-28 郁文館グローバル高等学校

溝見亜紀

身体のための食を

生産者の経済的利益のために化学的な物質を利用するのではなく、昔のままの自然な形で食品を摂取することを提唱したい。

A-29 郁文館グローバル高等学校

誰もが自由に生きる社会

失語症を持つ方とのコミュニケーションのとり方

脳卒中の後遺症の一つである失語症の方とのコミュニケーションには、コーチング理論というコミュニケーションスキルが重要だ。

A-30 工学院大学附属高等学校

生徒会

ベトナムの言語消滅

世界では言語の消滅が問題視されているが、発展途上国のビジネスに影響を与えるような大問題である。

A-31 西武学園文理高等学校

6 in 1

ゴミが水質に与える影響

私たちはゴミ問題と身近な自然環境に焦点を当て、川に捨てられているゴミが川の水質に与える影響の研究をしています。この研究によって川の水質改善を目指しています。

 

A-32 西武学園文理高等学校

OseanT

環境活性コンクリートについての研究

環境活性コンクリートを用いることにより、コンクリートの耐久性を保ちながら植物の成長を助け環境保全につなげる

 

A-33 広尾学園高等学校

数論チーム(石田、藤原)

置換の長方形ワードによるジョイン分解について

バイグラスマニアン置換という特別な置換があり、それと関連性の強い長方形ワードを用いることでよって最も短い規約なジョイン分解を与える方法を考えた。

A-34 広尾学園高等学校

数論チーム(東村、三井)

平行移動mの完全数でm=4のときの法則性について

平行移動mの完全数でm=4のとき、e≡3 (mod4)ならばa≡52 (mod100)という結果が得られた。

A-35 広尾学園高等学校

現象数理チーム

待ち行列理論を用いた西武球場前駅の臨時ダイヤの評価

西武球場前駅における臨時ダイヤの時間を変更することで、観客が電車に乗るまでの待ち時間を減らすことができるのではないかと考えた。

A-36 三田国際学園高等学校

Homelessness not hopeless

日本のホームレス問題における現状と今後の課題解決

SDGs「全ての人に健康と福祉を」に着目した。ホームレスに対する理解と社会的地位の向上、援護団体の活性化を目指している。

A-37 三田国際学園高等学校

Surviver

食品廃棄物を利用し、堆肥を作る。

学校の食堂では毎日バケツ一杯分の食べ残しが出ている。食品廃棄物のうち再利用できる資源を有効活用し、社会にどう根付かせるか考えた。

A-38 武蔵野大学中学校

アルナイル

区別 is not 差別

教室のユニバーサル化や授業スタイル等の見直しをし、個性を受け入れ偏見を無くす学びの場を作りたい。

A-39 武蔵野大学中学校

武蔵野大学中学校 Lab.1

どうしたら身長を伸ばせるか?

背の低い親から生まれた子も、食事・運動・睡眠など目的を持った努力によって身長を伸ばせることを実証した。

A-40 武蔵野大学中学校

武蔵野大学中学校 Lab.2

ハーブについて

普段あまり注目していないハーブには様々な効果効能があり、私たちが抱える悩みに応えてくれる。

School Maker Faire部門

School Maker Faireロゴ
「School Maker Faire」は児童・生徒・学生による、楽しいものづくりの祭典。
株式会社オライリー・ジャパンのライセンスの下、株式会社ベネッセコーポレーションが主催します。


 

M-41 青山学院高等部

「未知なる宇宙へ参りま~す!」

宇宙エレベータロボット

ピンポン玉を宇宙ステーションに見立てたカゴに運ぶロボット(宇宙エレベータ)をレゴブロックで作りました。丁度良いパーツを見つけるだけでもひと苦労!

 
 

M-42 麻布高等学校

ド・モルガン律子

8bitCPUのLSI-Cでの自作

本に載っていた4bitではなく、現在入手できる8bitのLSI-CでCPUを作れるように回路図を工夫しました。

 
 

M-43 麻布高等学校

物理部unity班

Butumudo Switch

1つのコントローラで4つのゲームを楽しめるゲーム機。特に音ゲーは本格的な感覚を味わえます。

 
 

M-44 麻布高等学校

Ultimate Curve

ヘビ

スマホからヘビを操作できます。モードを変更すると、人の顔をヘビが追跡します。推進力を生み出すのに試行錯誤しました。

 
 

M-45 工学院大学附属高等学校

IoTしおり

IoTしおりで読書習慣改善

年々減少する「若者の読書習慣」をデジタルによって解決しようと「IoTしおり」を考案・制作した。デジタルネイティブ世代にマッチする様な仕組みを取り入れた。

 
 

M-46 工学院大学附属中学校

孤独の研究者

ジャンケンマシーン

この作品はひとりで暇なときにジャンケンで競い合えたり、友達と得点を競い合うことができます。

 
 

M-47 工学院大学附属高等学校

ファ部

学童机型アーケードゲーム筐体

学童机を改造し、自分たちで作ったオリジナルゲームが楽しめるレトロチックなゲーム筐体。

 
 

M-48 西武学園文理高等学校

vs PC

機械学習を使用した動画解析

私たちは、病院の人手不足解消のために、顔認識を使った自動受付ができるプログラムを作りました。

 
 

M-49 東京工業大学附属科学技術高等学校

とうふクリエイターズ

蒸気機関車学習支援システム
~Locomodachi~

通常運転操作の難しい蒸気機関車をスマートフォンと連携して直感的な操作が可能にするシステム。

 
 

M-50 東京工業大学附属科学技術高等学校

豆腐屋

豆腐マイコンリアルカート4D+VR
~DEAD OR ALIVE~

4D+VRレーシングゲームです。扇風機、椅子、霧吹き等が連動して、リアルな体験を提供します。

 
 

M-51 中野区立中野第七中学校

ロボコン部

ゲームとロボット

scratchでRPGゲームを作りました。思ったことを実現させるプログラミングに苦戦しました。

 
 

M-52 広尾学園高等学校

広尾学園ICTルーム

今の中高生が考える未来のFab

「今」の中高生が校内FabSpaceでの活動と作品を発表し、「未来のFab」について、これまでの経験を活かし考えていることを発表します。

 

高校生ワークショップ
※オンライン開催への変更に伴い、高校生ワークショップの実施は見送りとなります。

経済産業省「未来の教室」委託事業STEAMハッカソンのワークショップ
※オンライン開催への変更に伴い、STEAMハッカソンのワークショップの実施は見送りとなります。

会社案内    個人情報保護への取り組みについて